原子力産業と地域・産業振興を考える会20年の歩み
更新日:18 時間前
原子力産業と地域・産業振興を考える会
設立から20年の歩み
(2005年10月 ~ 2024年3月)
発行 原子力産業と地域・産業振興を考える会
2024年10月16日
2005年度(平成17年度)
1.設立・定時総会
(1)設立総会(05年10月12日)
① 設立趣旨・会則・活動計画、役員選出、来賓挨拶 蝦名武氏(青森県副知事)・
田頭肇氏(むつ市助役 ※むつ市長代理)
② 記念講演
吉野隆治氏(電力土木技術協会 専務理事) 「原子力立地と地域振興」
(2)定時総会(06年3月22日)
① 25年度事業報告案、05年度収支決算見込み、06年度事業計画案、06年度収
支予算案
② 記念講演
林正樹氏(福井県総合政策部電源立地地域振興課 参事)
「福井県における原子力施設と地域振興の取り組み」
2.研究会活動
(1)新産業創出研究会
① 第1回(05年12月6日)活動計画、座長・副座長の選出、補助金制度、各種連携
② 第2回(06年1月30日)日本原燃、東北電力の保有する特許の紹介
③ 第3回(06年3月6日)東京電力、電源開発の保有する特許の紹介
(2)観光振興研究会
① 第1回(05年12月7日)活動計画、原子力産業と観光資源の掘り出しなど
② 第2回(06年1月30日)原子力産業とPR館の役割、産業観光への位置づけ
③ 第3回(06年3月6日)原子力PR館の現状と今後
(3)技術開発研究会
① 第1回(05年12月7日)活動計画、座長・副座長の選出、再処理工場のメンテ
ナンス業務について
② 第2回(06年1月31日)原子力に関する県内の教育機関、軽水炉のアフターサ
ービスについて
③ 第3回(06年3月7日)電源開発大間原発について、中間貯蔵施設について
3.会報の発行
(1)第1号(創刊号)(05年12月1日)
設立総会・記念講演、会則、活動計画
(2)第2号(06年3月31日)
定時総会内容、研究会活動報告
2006年度(平成18年度)
1.定時総会
(1)第1回定時総会(06年10月5日)
① 総会
06年度収支決算、各研究会の活動報告、05度の収支決算、06年度の上期活動報告と
審議
※以下、第1回定時総会では、前年度の収支決算、当該年度の上期活動報告と審議
を行う。
② 記念講演
柳瀬唯夫氏(資源エネルギー庁原子力政策課 課長)
「原子力立国計画―原子力政策の課題と今後の方向」
(2)第2回定時総会(07年3月7日)
① 総会
06年度活動報告、06年度収支決算見込み、07年度事業計画案、07年度収支予算、
会則一部改正など
※以下、第2回定時総会では、当該年度の活動報告、収支予算見込み、次年度の事
業計画・収支予算などの報告と審議を行う。
② 記念講演
新井光雄氏(ジャーナリスト・もと読売新聞編集委員)
「国際的な原子力ルネッサンスの動き」
2.特別講演会
(1)第1回(06年7月13日)
平田良夫氏(日本原燃 副所長)
「日本原燃のメンテナンス体制の整備について」
(2)第2回(07年1月24日)
東海邦博氏(海外電力調査会)
「原子力立国計画―欧州・アメリカの原子力事情を踏まえて」
3.研究活動
(1)新産業創出研究会
① 第1回(06年5月8日)日本原燃の成果展開事業、六ケ所エンジニアリングの活動
② 第2回(以後、技術開発研究会と合同)(06年7月13日)東京電力における原発
保守業務従事者の教育、六ケ所再処理メンテナンスサービス
③ 第3回(06年9月15日)ジェイテックなど事業者の事例紹介
④ 第4回(06年11月16日)三菱重工業、日本原燃の原子力従事者教育
⑤ 第5回(07年1月24日)日本原燃と地元企業による技術開発
(2)技術開発研究会
① 第1回(06年5月8日)研究会の在り方と新産業創出研究会との合同について
(3)観光振興研究会
① 第1回(06年5月17日)産業観光と八戸商工会議所の取り組み
② 第2回(06年7月13日)研究会提言について
③ 第3回(06年9月15日)研究会提言について
④ 第4回(06年11月16日)次世代エネルギーパーク構想について
⑤ 第5回(07年1月24日)県内の原子力関連PR施設の現状、提言案のまとめ
4.青森県に対する提言
提言「原子力産業を活用し地元産業・観光を活性化させ、産業振興を図る」
※この提言を受けて、青森県は「原子力産業コーディネーター」を08年度から設置
5.先進事例視察
06年8月10~11日
福井県敦賀市(日本原子力研究開発機構の高速増殖炉実証炉“もんじゅ”及び新型転
換炉原型炉“ふげん”)
6.後援・協力
(1)日本原燃「再処理工場メンテナンス見本市」(06年9月12~13日)協力
(2)EEE会議「六ケ所エネルギーセミナー」(06年10月15日)後援
7.会報の発行
(1)第3号(06年12月1日)
(2)第4号(07年3月31日)
2007年度(平成19年度)
1.定時総会
(1)第1回定時総会・記念講演(07年9月16日)
記念講演
秋元勇巳氏(日本原子力文化振興財団 理事長)
「エネルギー・文明・原子力―地球環境とガイア理論」
(2)第2回定時総会・記念講演(08年3月19日)
記念講演
中村正雄氏(ジャ-ナリスト)
「原子力を巡る国際情勢と日本・青森県」
2.シンポジウム・フォ-ラムの開催
(1)フォ-ラム「戦略的地域創造フォ-ラム in 六ケ所」(07年8月31日)
・基調講演
①岸本洋一郎氏(日本原子力研究開発機構 特別顧問)
「東海村と原子力研究開発―30年の軌跡と展望」
②北村正晴氏(東北大学 名誉教授)
「原子力施設をコアとした科学技術産業地域創成」
・パネルディスカッション
コ-ディネ-タ-:末永洋一氏(考える会 会長)
パネリスト:七戸青森県企画課長、小泉六ケ所村企画課参事、種市治夫考える会副
長
(2)「明日の原子力を考える」(08年2月20日)
・基調講演
中村正雄氏(前出)「日本のエネルギーと原子力」
・パネルディスカッション
秋元勇巳氏(前出)、木場弘子氏(ジャーナリスト・フリーアナウンサー)、中
村正雄氏(前出)、末永洋一氏(前出)
3.プロジェクトチーム視察(07年11月)
「青森県原子力産業観光ガイド」作成に係る視察
東北電力能代石炭火力発電所(秋田県能代市)、喜久水酒造(能代市)
4.「青森県原子力産業観光ガイド」の発行(08年3月)
33ページ、500部発行
県内の原子力産業、PR施設、エネルギー産業の紹介
下北地域のホテル・民宿の紹介、モデルルート
5.研究会活動
(1)新産業創出および技術開発研究会
① 第1回(07年6月27日)科学技術振興財団の産学共同シーズイノベーション
について
② 第2回(07年7月20日)原子力技術者の育成・確保
③ 第3回(07年9月10日)日本原燃倉庫見学会について
④ 第4回(07年11月7日)青森県の産業助成制度について
⑤ 第5回(08年1月16日)原子力研究開発機構の成果展開事業について
(2)観光振興研究会
① 第1回(07年6月27日)原子力産業観光パンフレット骨子
② 第2回(07年7月26日)原子力産業観光パンフレット作成のための視察
③ 第3回(07年8月30日)同上
④ 第4回(07年11月7日)原子力産業観光パンフレット概要
⑤ 第5回(08年1月16日)原子力産業観光パンフレット内容
6.会報の発行
(1)第5号(07年9月30日)
(2)第6号(08年3月31日)
2008年度(平成20年度)
1.定時総会
(1)第1回定時総会・記念講演(08年9月24日)
記念講演
村山貢司氏(気象業務支援センター気象予報士)
「気象から見た地球温暖化」
(2)第2回定時総会・記念講演(09年3月24日)
記念講演
東嶋和子氏(科学ジャーナリスト)
「見て聞いておしゃべりした地球環境とエネルギー」
2.特別講演会
(1)G8エネルギー大臣会合記念講演会(08年5月21日)
横手光洋氏(日本原子力文化振興財団 専務理事)
「環境問題とエネルギー・原子力」
(2)特別講演会(日本原燃と共催)(08年8月4日)
神田啓治氏(エネルギー政策研究所 所長)
「原子力における青森県の役割」
3.プロジェクトチーム活動
「新地域産業の形成による雇用・起業の促進に関わる調査プロジェクト」
北海道電力泊原発、泊村役場、泊村商工会(北海道泊村・08年11月27、28日)
東北電力女川原発、女川商工事業協同組合、オーテック(宮城県女川町・08年12月
18日)
九州電力川内原発、久見崎産業(鹿児島県薩摩川内市・08年1月8、9日)
4.研究会活動
(1)新産業創出および技術開発研究会
① 第1回(08年6月18日)原子力コーディネーター活動報告、東京電力柏崎刈
羽原発視察報告
② 第2回(08年9月4日)(株)ビットテックの取り組みについて※会員企業
③ 第3回(08年10月15日)新地域産業創出アンケート結果について
④ 第4回(08年12月10日)開放特許について
⑤ 第5回(09年3月12日)新地域産業創出調査結果について
(2)観光振興研究会
① 第1回(08年6月18日)「原子力産業観光ガイド」を活用した誘客促進策
② 第2回(08年9月4日)六ケ所村エネルギーパーク構想について
③ 第3回(08年10月15日)八戸広域観光推進協議会における産業観光への取り
組み
④ 第4回(08年12月10日)着地観光の在り方について
⑤ 第5回(09年3月12日)八戸広域観光推進協議会の取り組み
5.会報の発行
(1)第7号(08年9月30日)
(2)第8号(09年3月31日)
2009年度(平成21年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(09年9月30日)
記念講演
山名元氏(京都大学原子炉研究所 教授)
「再処理施設の重要性と安全性」
(2)第2回定時総会・記念講演(10年3月24日)
記念講演
田中知氏(東京大学大学院 教授)
「原子燃料サイクルと立地地域」
2.プロジェクトチーム視察
青森県内原子力PR施設の視察事業
09年11月5日
「青森県原子力産業観光ガイド」に沿ってPR施設を視察
原燃PRセンター(六ケ所村)、トントゥビレッジ(東通村)、むつ科学技術館(む
つ市)、ウィング(大間町)
3.「青森県原子力産業観光ガイド」改訂版の発行
09年6月30日 300部
4.研究会活動
(1)新産業創出および技術開発研究会
① 第1回(09年6月10日)原子力技術コーディネーター活動報告
② 第2回(09年7月29日)放射線利用について
③ 第3回(09年10月28日)MOX燃料工場の品質保証活動について
④ 第4回(10年1月26日)日本原子力研究開発機構の成果展開事業について
(2)観光振興研究会第1回(09年6月10日)
① 第1回(09年6月10日)六ケ所村次世代エネルギーパーク構想について
② 第2回(09年7月29日)東北新幹線新青森駅開業に向けた観光振興について
③ 第3回(09年10月28日)第7回国内観光活性化フォーラムについて
④ 第4回(10年1月26日)青森県内原子力PR施設視察結果について
5.後援・協力
(1)あおもりエネフェス2010~未来へ向けた私たちの挑戦(11年2月10日)後援
(2)六ケ所村産業協議会「マネジメントセミナー2010」(11年2月26日)後援
(3)青森大学総合研究所「第15回公開シンポジウム・原子力産業と地域社会」(11年
3月10日)後援
6.会報の発行
(1)第9号(09年9月30日)
(2)第10号(10年4月30日)
2010年度(平成22年度)
1.定時総会・記念講演・臨時役員会
(1)第1回定時総会・記念講演(10年10月6日)
記念講演
三又裕生氏(資源エネルギー庁原子力政策課長)
「原子力発電をめぐる内外の動向と政策課題」
(2)第2回定時総会・記念講演(11年3月23日)中止
11年3月11日の東日本大震災と福島第1原発事故発生で
(3)臨時役員会(11年3月30日)
10年度事業報告、11年度事業計画案、11年度収支予算案
2.特別講演会(10年6月9日)
東嶋和子氏(前出)
「低炭素社会と日本の環境・・エネルギー」
3.プロジェクトチーム調査研究
青森型植物工場研究事業(むつ小川原地域・産業振興財団助成事業)
むつ小川原地域に植物工場を建設する可能性とその場合に必要な条件を調査
先進事例視察(北海道札幌市、京都府南丹市※旧園部町、福井県美浜町、滋賀県長
浜市)
4.研究会活動
(1)新産業創出および技術開発研究会
① 第1回(10年5月26日)青森県植物工場の普及について
② 第2回(10年7月7日)高付加価値植物工場を計画する上でのポイント
③ 第3回(10年10月27日)特許流通事例の紹介
④ 第4回(10年12月20日)植物工場研究中間報告
⑤ 第5回(11年2月15日)人材育成に関する事例報告
(2)観光振興研究会
① 第1回(10年5月26日)六ケ所村エネルギーパークについて
② 第2回(10年7月7日)JR東日本の着地型旅行商品について
③ 第3回(10年10月27日)六ケ所原燃PRセンターの活動状況
④ 第4回(10年12月20日)福井県敦賀市における原子力と観光
⑤ 第5回(11年2月15日)東北新幹線全線開業と青森デスティネーションキャンペ
ーン
5.会報の発行
(1)第11号(10年11月30日)
2011年度(平成23年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(11年9月28日)
記念講演
林勉氏(エネルギー問題に発言する会 代表幹事)
「わが国の原子力産業の将来展望」
(2)第2回定時総会・記念講演(12年3月22日)
記念講演
蛯名武氏(東北エネルギー経済総合研究所所長、前青森県副知事)
「東北電力福島第1原発の事故を振り返って」
2.特別講演会
(1)第1回講演会(11年7月21日)
① 服部拓也氏(原子力産業協会 理事長)
「世界の原子力発電の動向~福島事故の影響」
② 奈良林直氏(北海道大学大学院 教授)
「東日本大震災で被災した福島第1原発の事故の分析と教訓」
(2)第2回講演会(12年1月27日)
北村正晴氏(東北大学名誉教授)
「3・11以降の原子力と社会~変わったものと変わらないもの」
3.研究会活動
(1)新産業技術研究会(これまでの新産業創出および技術開発研究会を改称)
① 第1回(11年5月25日)青森型植物工場研究調査事業について
② 第2回(11年7月6日)放射線の基礎知識
③ 第3回(11年10月26日)人材育成に関する青森県の事業
④ 第4回(11年12月19日)原型炉開発に向けた六ケ所村BA活動
⑤ 第5回(12年2月22日)ものづくりに役立つ放射線利用技術
(2)観光振興研究会
① 第1回(11年5月25日)原子力と観光振興―佐賀県玄海町
② 第2回(11年7月6日)青森県観光国際戦略とエネルギー観光
③ 第3回(11年10月26日)六ケ所村エネルギーパークの受け入れ状況
④ 第4回(11年12月19日)観光客流動と社内研修旅行促進事業
⑤ 第5回(12年2月22日)青森県における交流人口拡大に向けた取り組み
4.緊急調査活動
福島第1原発事故を踏まえ、県内の原子力産業の現状と立地市町村の意識などを調査
12年1月12~13日 六ケ所村、東通村、むつ市、大間町に対して、緊急調査結果を
踏まえ、青森県などに原子力産業の振興と地域産業・社会の発展について提言
5.会報の発行
(1)第12・13合併号(11年9月30日)
(2)第14号(12年3月31日)
2012年度(平成24年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(12年9月13日)
記念講演
澤田哲生氏(東京工業大学原子炉工学研究所 助教)
「我が国とってエネルギー問題とは何か ―今と未来のための原子力―」
(2)第2回定時総会・記念講演(13年3月13日)
記念講演
十市勉氏(日本エネルギー経済研究所 顧問)
「わが国のエネルギー・原子力政策の在り方」
2.特別講演会
(1)第1回(12年4月17日)
渡辺遥氏(日中経済協会北京事務所 電力室長)
「中国において思う日本のエネルギー問題」
(2)第2回(12年6月25日)
明石真言氏(放射線医学総合研究所 理事)
「放射線を考える~環境への影響・人体への影響」
3.プロジェクトチーム調査研究
(1)六ケ所村エネルギーパーク視察
12年12月18日 六ケ所村エネルギーパークの活用方法を考える
六ケ所村商工観光課、むつ小川原国家石油備蓄基地、むつ小川原ウインドファーム、
二又風力開発、六ケ所村原燃PRセンター、国際核融合エネルギー研究センター
(2)九州電力玄海原子力発電所と北九州次世代エネルギーパーク
12年7月10~12日
玄海原発停止と地域経済への影響と対応策、次世代エネルギーパークの現状と展望
九州電力玄海発電所、玄海町薬用植物栽培研究所、玄海町役場、唐津上場商工会、
北九州市次世代エネルギーパーク
(3)東北電力女川原子力発電所
13年2月20日 原子力発電所と地域経済―停止後の地域産業・経済への影響
女川商工会、東北電力女川発電所、災害廃棄物処理プラント(石巻市)
4.青森県への提言(12年5月30日)
「青森県の原子力施設・産業に関する提言」
東北電力東通1号機の速やかな再稼働、電源開発大間原発、東京電力東通1号機の工事再開、原子燃料サイクル事業の確固たる推進について
5.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(12年7月4日)放射性物質の拡散予測
② 第2回(12年8月29日)東通原子力発電所の安全対策
③ 第3回(12年10月24日)大間原子力発電所の建設状況
④ 第4回(12年11月28日)東北大学六ケ所分室における原子力人材育成
⑤ 第5回(13年2月13日)原子力コーディネーターとして思うこと
(2)観光振興研究会
① 第1回(12年7月4日)青森県の観光動向
② 第2回(12年8月29日)玄海唐津及び北九州市における産業観光
③ 第3回(12年10月24日)青森県の国内誘客の取り組みについて
④ 第4回(12年11月28日)八戸市における産業観光の取り組み
⑤ 第5回(13年2月13日)次世代エネルギーパークでの産業観光の可能性
6.会報の発行
(1)第15号(12年9月30日)
(2)第16号(13年3月31日)
2013年度(平成25年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(13年9月26日)
記念講演
今井彰氏(もとNHKエグゼクティブプロデューサー)
「報道とエネルギー」
(2)第2回定時総会・記念講演(14年3月19日)
記念講演
葛西賀子氏(フリージャーナリスト)
「譲れないもの~取材・番組から知り得た日本のエネルギーと防衛・外交~」
2.特別講演会
(1)第1回(13年6月12日)
門田隆将氏(ノンフィクション作家)
「福島原発事故は日本人に何を問いかけたのか」
(2)第2回(13年12月11日)
高橋裕治氏(国際原子力開発 業務執行取締役)
「ベトナムの原子力導入に向けての活動状況について」
3.プロジェクトチーム調査研究
(1)原子力産業と観光振興研究
13年7月1~3日 愛媛県松山市、伊方町のエネルギー関連施設と産業観光
四国電力松山太陽光発電所、四国電力原子力本部原子力保安研修所、伊方町役場、
伊方町商工会、伊方ビジターハウス、四国電力伊方原子力発電所、伊方町観光物産
センター(道の駅)
(2)東京電力柏崎刈羽原子力発電所の現状と地元の取り組み
13年12月3~4日 柏崎刈羽原発の現況と地元・柏崎市と刈羽村の取り組み
東京電力柏崎刈羽原子力発電所、刈羽村商工会、刈羽村役場、「ぴあパークとうり
んぼう」、「柏桃の輪」との意見交換
4.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(13年7月17日)再処理工場建設開始までの道のり
② 第2回(13年8月21日)原子力バックエンド推進センターの事業と展望
③ 第3回(13年11月20日)新たな放射線測定センターと地域産業振興の可能性
④ 第4回(14年1月29日)安全性向上に向けた取り組みと新規制基準への対応
(2)観光振興研究会
① 第1回(13年7月17日)アジアと地域の訪日観光意識と地域ビジネスとしてのイ
ンバウンド観光
② 第2回(13年11月20日)上北地域の観光振興と課題
③ 第3回(14年1月29日)北海道新幹線開業の影響を探る
5.会報の発行
(1)第17号(13年9月30日)
(2)第18号(14年3月31日)
2014年度(平成26年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(14年9月24日)
記念講演
関口哲雄氏(東北エネルギー懇話会 専務理事)
「『エネルギー問題と電力システム改革』~多面的、客観的に捉えることが大切」
(2)第2回定時総会・記念講演(15年3月11日)
記念講演
竹内純子氏(国際環境経済研究所 理事)
「日本のエネルギーミックスを考える~地球温暖化問題の視点から」
2.特別講演会(14年5月28日)
渡辺遥氏(中国において思う日本のエネルギー問題(2))
3.プロジェクトチーム活動
(1)次世代六ケ所エネルギーパーク活用推進について
14年10月15日~16日
岡山県真庭市エネルギー関連施設、日本原子力研究開発機構人形峠環境技術センター
(2)青森県内原子力産業立地自治体の産業経済と雇用問題
15年12月19日~20日
六ケ所村役場、六ケ所村商工会、東通村役場、東通村商工会、大間町役場、大間町商
工会
4.提言・要望書の提出
(1)原子力産業と立地地域の活性化に関する要望
14年6月1日 内閣総理大臣安倍晋三氏宛て
(2)六ケ所村エネルギーパークの活用と推進に関する提言
15年2月19日 六ケ所村村長戸田衛氏宛て
5.研究会活動報告
(1)新産業技術研究会
① 第1回(14年6月25日)青森県の産業技術向上のために
② 第2回(14年11月5日)原子力人材育成について
③ 第3回(15年1月14日)原子力関連業務への参入について
(2)観光振興研究会
① 第1回(14年6月25日)青森県の新しい観光戦略について
② 第2回(14年11月5日)エネルギー関連施設視察報告
③ 第3回(15年1月14日)下北地域の観光戦略について
6.会報の発行
(1)第19号(14年9月30日)
(2)第20号(15年12月30日)
2015年度(平成27年度)
1.定時総会・記念講演
(1)10周年記念(第1回)定時総会・10周年記念シンポジウム(15年10月14日)
・基調講演
山本隆三氏(常葉大学教授)「地域の成長とエネルギー供給」
・パネルディスカッション「青森県と原子力」
パネラー 八戸良城氏(青森県エネルギー総合対策局長)
金澤満春氏(大間町長)
岡山勝廣氏(岡山企業グループ会長)
高瀬賢三氏(日本原燃 常務取締役地域本部長)
山本隆三氏(前出)
コーディネーター
末永洋一氏(前出)
(2)第2回定時総会・記念講演(16年3月23日)
記念講演
松本真由美氏(東京大学 客員准教授)
「COP21と今後のエネルギー問題を考える」
2.プロジェクトチーム調査研究
(1)次世代六ケ所村エネルギーパーク活用推進
15年12月2日~4日
日本原子力研究開発機構の新型転換炉原型炉“ふげん”及び関西光工学研究所(京都
府木津町)、敦賀市観光施設
3.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(15年5月27日)日本原子力研究開発機構の研究成果展開について
② 第2回(15年7月22日)青森第2測定センター建設
③ 第3回(15年12月16日)原子力機構の六ケ所村での研究開発と成果展開の可能性
④ 第4回(16年1月27日)原子力人材育成・研究開発拠点の整備について
(2)観光振興研究会
① 第1回(15年5月27日)青森県の観光戦略と取り組みについて
② 第2回(15年7月22日)大間町のゲリラ的町おこし
③ 第3回(15年12月16日)北海道新幹線開業と新たな観光開発
④ 第4回(16年1月27日)函館から大函丸で下北半島へ
4.後援・協力
(1)青森地域エネルギー施設立地商工団体協議会「エネルギー政策促進フォーラム in
下北」(15年11月12日)後援
5.会報の発行
(1)10周年記念号(15年12月30日)
(2)21・22合併号(16年3月31日)
「原子力産業と地域・産業振興を考える会10周年誌」発行(15年12月30日)
2016年度(平成28年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(16年10月5日)
基調講演
開沼博氏(立命館大学 准教授)
「福島の現状と地域課題の解決に向けて」
(2)第2回定時総会・記念講演(17年3月22日)
記念講演
金子熊雄氏(エネルギー戦略研究会会長、もと外交官)
「原子力をめぐる最近の国際情勢と日本の原子力外交」
2.特別講演会
(1)第1回特別講演会
北村俊朗氏(もと日本原子力発電理事)
「福島原発事故の過去・現在・未来」
3.プロジェクトチーム調査研究
(1)次世代六ケ所村エネルギーパーク活用推進
16年9月27日~28日
日本原子力研究開発機構の東濃地科学研究センター瑞浪超深地層研究所(瑞浪市)
(2)次世代六ケ所村エネルギーパーク活用推進方策(2)
16年11月1日~2日
日本原子力研究開発機構の楢葉遠隔技術開発センター(福島県楢葉町)
東京電力福島第1原子力発電所(福島県大熊町)
(3)福井県原子力平和利用協議会訪問
17年3月29日
福井県原子力平和利用協議会(福井県敦賀市)
4.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(16年5月31日)世界初の寒冷地型エクストリームデータセンターとは
② 第2回(16年8月21日)青森県エネルギー産業振興戦略について
③ 第3回(17年1月11日)重要インフラ産業にとってのITセキュリティ論
(2)観光振興研究会
① 第1回(16年5月31日)地方創生と航空輸送事業の果たす役割
② 第2回(16年8月31日)新幹線開業をビジネスチャンスにするために
③ 第3回(17年1月11日)北海道新幹線開業効果の獲得に向けた誘客促進
5.後援・協力
(1)青森地域エネルギー施設立地商工団体協議会「エネルギー政策促進フォーラム in
下北」(16年11月7日)後援
6.会報の発行
(1)23号(16年10月31日)
(2)24号(17年3月31日)
2017年度(平成29年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(17年9月27日)
記念講演
宮田俊範氏(中国新聞 執行役東京支社長)
「ジャーナリストから見た原子力問題」
(2)第2回定時総会・記念講演(18年3月14日)
記念講演
笹尾泰謹氏(日本原子力研究開発機構 東濃地科学センター地層科学研究部長)
「地下深くの環境や現象を探る!」
2.プロジェクトチーム調査研究
(1)次世代六ケ所村エネルギーパーク活用推進
17年5月15日~17日
日本原子力研究開発機構 幌延深地層研究センター(北海道幌延町)
(2)次世代六ケ所村エネルギーパーク活用推進方策(2)
17年10月17日~18日
日本原子力研究開発機構 東濃地科学センター瑞浪超深地層研究所(岐阜県瑞浪市)
日本原子力発電敦賀総合研修センター(福井県敦賀市)
3.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(17年5月25日)柏崎刈羽原子力発電所と刈羽村の取り組み
② 第2回(17年7月26日)福島第1原発事故からの復旧・復興の現状と課題
③ 第3回(17年12月6日)防災・減災、原子力災害対応拠点化構想
④ 第4回(18年2月7日)青森県内企業の原子力産業への参入に向けた取り組み
(2)観光振興研究会
① 第1回(17年5月25日)六ケ所村エネルギーツーリズム事業について
② 第2回(17年7月26日)青函周遊観光ルートの定着に向けて
③ 第3回(17年12月6日)下北地域観光振興とコンテンツづくり
④ 第4回(18年2月7日)六ケ所村エネルギーツーリズムモニターツアーについて
4.後援・協力
(1)青森地域エネルギー施設立地商工団体協議会「エネルギー政策促進フォーラム in
下北」(17年10月5日)後援
マネジメント2018(18年2月14日)後援
(3)21六ケ所村を考える会「特別講演会」(18年3月20日)後援
5.会報の発行
(1)25号(17年9月30日)
(2)26号(18年3月31日)
2018年度(平成30年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(18年9月12日)
記念講演
村上朋子氏(日本エネルギー経済研究所 原子力グループリーダー)
「2050年のエネルギーミックスにおける原子力の役割」
(2)第2回定時総会・記念講演(19年3月18日)
記念講演
東嶋和子氏(前出)
「一緒に考えましょう、私たちの暮らし・環境・エネルギー」
2.特別講演会
(1)第1回(19年1月16日)
田中治邦氏(日本原燃 フェロー)
「プルトニウム問題を考える~全量再処理を進めるために」
3.プロジェクトチーム調査研究
原子力産業の現状と地域産業・経済
(1)静岡県浜岡地区視察
18年6月6日~7日 中部電力浜岡原子力発電所
(2)石川県志賀町
18年11月28日~29日 北陸電力志賀原子力発電所
4.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(18年6月13日)原子力に関する世論調査結果について
② 第2回(18年11月14日)高温ガス炉の可能性と今後の展望
③ 第3回(19年1月30日)高レベル放射性廃棄物の減容化・資源化
(2)観光振興研究会
① 第1回(18年6月13日)下北観光滞在推進事業について
② 第2回(18年11月14日)青森県におけるインバウンドの現状と取組
③ 第3回(19年1月30日)産業観光としての下北地域の可能性について
6.後援・協力
(1)青森地域エネルギー施設立地商工団体協議会「エネルギー政策促進フォーラム in
下北」(18年10月3日)後援
原子力国民会議「原子力立地地域全国大会」(18年10月31日~11月1日)後
援
(3)21六ケ所村を考える会「核燃料サイクル推進フォーラム」(19年2月20日)後
援
7.会報の発行
(1)27号(18年9月30日)
(2)28号(19年3月31日)
2019年度(平成31年度・令和元年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(19年9月18日)
記念講演 「青森県内事業者による現状と今後」
佐藤公仁弘氏(東北電力青森支店 副支店長)
松本一輝氏(東京電力青森事業本部副事業本部長・東通原子力発電所建設所副所長)
一杉義美氏(リサイクル燃料貯蔵 地域交流部長)
楠瀬昌作氏(電源開発 常務執行役・大間現地本部長)
相澤文雄氏(日本原燃 理事・地域広報本部副本部長)
(2)第2回定時総会(20年3月24日)
「新型コロナウイルス感染症」流行のため「文書」にて開催
2.特別講演会
(1)第1回(19年6月18日)
高瀬賢三氏(日本原燃 代表取締役副社長・青森地域共生本社代表)
「原子燃料サイクル施設の現状及び新規制基準の適合審査の状況について」
(2)第2回(19年12月3日)
佐々木里子氏(エルファロホテル・エルファロ共同事業体代表)
「震災から女川町での再建・復興」
3.プロジェクトチーム調査研究
19年5月8日~9日 原子力産業の現状と地域産業・経済
東北電力女川原子力発電所および女川町商工会
4.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(19年7月3日)保全現場を支える協力会社への期待
② 第2回(19年10月30日)研究施設等廃棄物の埋設処分事業について
③ 第3回(20年1月29日)可搬性の高い環境放射線測定機器による放射線量・放射能
度のリアルタイム可視化システム
(2)観光振興研究会
① 第1回(19年7月3日)「六旬館」および産業観光について
② 第2回(19年10月30日)下北ジオパークを活用した地域づくり
③ 第3回(20年1月29日)青森県の観光動向と今後の展望産業観光
5.後援・協力
(1)日本保全学会第16回学術講演会(19年7月24日)後援
(2)青森地域エネルギー施設立地商工団体協議会「エネルギー政策促進フォーラム in
下北」(19年11月19日)後援
6.会報の発行
(1)29号(19年9月30日)
(2)30号(20年3月31日)
2020年度(令和2年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(20年10月22日)
記念講演
内山洋司氏(筑波大学 名誉教授)
「低炭素時代における日本のエネルギー政策と原子力」
(2)第2回定時総会(21年3月24日)
記念講演
大場恭子氏(長岡科学技術大学 准教授)
「原子力技術と人~あなたは安全を高めるのか?信頼を高めるのか?!」
2.特別講演会
(1)第1回(20年9月16日)
田中治邦氏(日本原燃 フェロー)
「プルトニウム収支について」
3.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(20年8月26日)イオン伝導体リチウム分離による低コストリチウム資源
循環戦略
② 第2回(20年12月10日) 日本原子力文化財団の活動概要
(2)観光振興研究会
① 第1回(20年8月26日)青森県観光入込客と資源エネルギー庁青森原子力産業立
地調整官事務所バスツアーに関する一考察
② 第2回(20年12月10日)ビヨンドコロナにおける青森県の観光再生
4.会報の発行
(1)31・32合併号(21年3月31日)
2021年度(令和3年度)
1.定時総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(21年10月12日)
記念講演
真壁佳代氏(日本原子力文化財団 第2事業部部長)
森谷麻帆氏(同上第1事業部 主任)
「高レベル放射性廃棄物処分の議論を全国的に拡げるために」
(2)第2回定時総会(22年3月16日)
前年度に引き続き、「新型コロナウイルス感染症」蔓延のため書面開催
2.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(21年10月20日)青森県量子科学センターにおける人材育成と研究活動
② 第2回(21年12月22日)風力発電事業計画の概要とサプライチェーンの構築
(2)観光振興研究会
① 第1回(21年10月20日)これからの観光の在り方~SDGsに触れながら
② 第2回(21年12月22日)六ケ所村産業観光の取り組みについて
3.会報の発行
(1)33・34合併号(22年3月31日)
2022年度(令和4年度)
1.総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(22年9月28日)
記念講演
藤野清貴氏(資源エネルギー庁青森原子力産業立地調整官事務所 所長)
「福島復興の生業支援の現場から見た現状と課題」
(2)第2回定時総会・記念講演(23年3月15日)
記念講演
島田義也氏(環境科学技術研究所 理事長)
「放射線防護の心得」
2.特別講演会
(1)第1回(22年5月18日)
山崎吉秀氏(電源開発もと副社長、関西電力もと専務)
「電気事業の難しさと原子力」
(2)第2回(23年2月1日)
金子熊雄氏(エネルギー戦略研究会会長・外交評論家)
「今こそ、原子力を推進せよ!」
河田東海夫氏(もと核燃料サイクル開発機構 理事)
「再処理事業の完成に向け、がんばれ原燃!」
3.プロジェクトチーム視察調査
22年10月12日~13日 高レベル放射性廃棄物の処分問題に関する視察
北海道寿都町・同神恵内村(高レベル放射性廃棄物最終処分に係る第1段階の文献
調査が実施)
4.研究活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(22年7月6日)(株)クリハラントおよびクリハラント青森訓練センター
の紹介
② 第2回(22年11月30日)「廃止措置」の再定義―デコミッショニングからリコミ
ッショニングへ
(2)観光振興研究会
① 第1回(22年7月6日)青森県観光のあゆみとコロナに立ち向かう今
② 第2回(22年11月30日)持続可能な観光地づくりを考える
5.会報の発行
(1)35号(22年9月30日)
(2)36号(23年3月31日)
2023年度(令和5年度)
1.総会・記念講演
(1)第1回定時総会・記念講演(23年9月19日)
記念講演
柳本晃章氏(日本原子力文化財団 理事長)
「原子燃料サイクル三施設の六ケ所村への立地の経緯」
(2)第2回定時総会・記念講演(24年3月19日)
記念講演
有馬純氏(東京大学大学院 特任教授)
「地球温暖化を巡る内外情勢と日本の課題」
2.特別講演会
(1)第1回(24年2月28日)
坂井誠顕氏(日本原子力文化財団 企画部長)
「原子力に関する世論調査(2022年10月)結果報告について」
3.プロジェクトチーム視察調査
大間原発原子炉保管状況と電源開発の最新鋭石炭火力発電について
~今後の脱炭素と火力発電の在り方を考える
23年11月29日~30日 三菱重工業呉工場、電源開発竹原石炭火力発電所、大崎ク
ールジェン火力発電所
4.研究会活動
(1)新産業技術開発研究会
① 第1回(23年7月19日)六ケ所村産業協議会の取り組みについて
② 第2回(23年12月6日)鉱物資源の安定確保に向けた革新的金属技術の研究開発
(2)観光振興研究会
① 第1回(23年7月19日)三沢コンテスト枠の現状について
② 第2回(23年12月6日)下北ジオ・ガストロノミー・ツーリズム
5.会報の発行
(1)37・38合併号(24年3月31日)
(注)講師等の所属や肩書、団体名、自治体名は当時のもの

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